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  • 2013.11.13 Wednesday
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悪魔女子 呑み会 再戦 その4

JUGEMテーマ:つぶやき。
 
こんちや
行ってきました
戻ってまいりました
はい
そうです
悪魔女子との 呑み会行ってきました。
先に 結果だけ
言います
はい 惨敗 っす
何が惨敗かと 言いますと
行く前 鼻息あらく 
これだけ は 絶対 がつんと 言ってやる!!
と 思っていた事が
何一つ言えませんでした
結局、 なんぼ 呑もうが 言う事を決めていようが
わたしへタレなので 言えないということなんですかね・・・・
いいたい事は一切いえず、逆に言いたい事を言われ、
仕事の愚痴、わたしの仕事のダメ出しなど されまくった感じになりました。
どんな感じでの呑みで進んでいったかと言うと。。。
まず、呑み会の日、仕事が遅くなったので、遅れていきました。
その焼き鳥屋に着いて、店に入ると、悪魔女子はすでにもう店のカウンター席で呑んでいました。
よくよくみると、そう以前呑んだのっぽ姉ちゃんも店員としていました。
社交辞令的な挨拶を終えて、
再開を祝して乾杯して、適当に注文して、なんて事もない会話が続いて会は進んでいきました。
のっぽ姉ちゃんは、悪魔女子が言っていたとおり、その焼き鳥屋さんの大将の妻的存在になっていました。
普通な感じでこのまま、呑みは進んでいくと思っていたら、
'うぃーーーっす'
と言って
初老のおじさんがお店に入ってきました。
悪魔女子
'うわー!おっちゃん!こんばんわー。'
は?誰でしょう?
悪魔女子    ' 知り合いのおっちゃん'
わたしアフロ   '------そうっすか、とりあえず初めましてーーー'
適当に挨拶すると、隣に座りました。
そこから、ずっーと自分の話や政治経済の話など、訳のわからん話をし続けてきました
よくよく 聞いてみると その 初老のじいさんは
どうやら その焼き鳥屋の大将のお父さんらしく
毎日 息子の店が心配で 呑みにきているとの ことでした
そのじいさんが ずっーーと自分の話を し続け 
悪魔女子もだんだん いらいら してきたのか
その じいさんに ‘ 何かおごってくれ!!!‘
と絡みだしました
しつこく 奢れ 奢れ といいまくったので
仕方なく お店のワインを そのじいさんが
‘ わしのつけで ‘ と のっぽ姉ちゃん を呼んで 言いました
悪魔女子は 満面の笑みで
  ‘やった!! 全部頂きまーーす!!‘ と 言って 
ガッツポーズしました
あっけに とられていると
悪魔女子から 仕事の愚痴 今の一緒に働いている 女子の愚痴など
次から次と仕事の愚痴などを 延々と話だしました。
左では じいさんが訳のわからん政治話をし
右では 悪魔女子が 仕事の愚痴を いい
完全に 挟まれて わたしアフロ 頭が痛くなってきて
‘ うわーーーー!!!‘ と
発狂して トイレにでも 行きたくなるくらい
悲惨な状況になってきました・・・・・
次回へ続く


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  • 2013.11.13 Wednesday
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